この記事をご覧になられているというあなた・・・♡

もしかして・・・♡

あれ♡されちゃいましたか・・・♡

大好きで大切な彼からプロポーズをされて、
今が人生で一番の幸せの絶頂期かなって思う位幸せを感じている事かと思います。

改めて、ご婚約おめでとうございます。♡

今は、幸せの真っ只中。
『彼女』から『奥さん』に代わる日までの、
婚約中の過ごし方をご紹介させて頂ますので是非参考にして下さいね。

婚約期間中は相手の家族と交流を深めるチャンス

『婚約期間』とは、
親への報告、結納や顔合わせ、食事会が終わってからの期間をいいます。

『結婚』をするという事はふたりだけの事ではなく、
お互いの家族が繋がるという事でもあります。

相手と出会う事がなければ、相手の親御様とは出会わないと思います。
彼を選ぶように相手の親御様まで選べませんので、
親御様の人柄を把握する為にも
婚約期間中は、お互いの家族との交流を深める事を心がけて生活しましょう。
相手の家に顔を出したり、
相手の家の大きなイベントなどもあればなるべく参加するようにしましょう。

相手の母親の指示をあおぎましょう

婚約中、相手の実家にふたりで訪れる事も沢山あると思います。
相手の実家で母親が料理を始めた時など、どうしたらいいのかな?と
いうお声もよく聞きます。
想像しただけでも・・・確かに迷いますよね。
ただ、初回から台所に入り、準備を積極的に手伝われる事は、
人によっては抵抗を感じる事もあるので控え、
『何かお手伝いする事はありますか?』などとお声掛けをしてから、
行動をするようにしましょう。

職場結婚の場合は公私混同に注意

ふたりが同じ職場の場合は、節度と礼儀が大切になります。

結婚相手と同じ場合、
会社の上司や先輩、同僚などには
遅くても挙式の3ヶ月前までには伝えるようにしましょう。
結婚休暇をとったり諸々の手続きでお世話になるので、
失礼や迷惑をかけないように気を付けなければなりません。
公私混同せず、周りに不快感を与えないように
仕事を進める上で迷惑にならないようにけじめをつける態度を心がけましょう。

相手の親の呼び方は許可が出てから

婚約中でも、『お父さん、お母さん』と相手の親を呼ぶのは失礼になるので
『●●さんのお父(様)さん、お母(様)さん』と呼びましょう。
時間が経ち親しくなり先方から『お母さんと呼んで下さいね』などと
言われてからにするといいと思います。
また、婚約相手を呼ぶ時も、家族の前では、ニックネームや呼び捨ては避け、
家族の前では、名前にさんをつけて呼ぶようにしましょう。

気をつけておきたい事

彼女が彼をしっかりフォローして

男性は元々あまり報告しなしものですよね。
親御様には特にしないと思います。
あまりしないと確執ができてしまうので、
困った時だけではなく、順調にいってる時も、
女性から上手に『これ、確認してね。』などとフォローするようにしましょう。
準備の段階でもお互いの親御様を尊重しふたりの感謝が伝わるように工夫する事が
当日の感動に伝わります。

婚約中でも節度ある行動を心がけて

既に同棲している場合を除き、
婚約中という言葉に甘えて遅くまで外出したり、
外泊が増えてしまうと相手の親への心証を悪くしてしまうので
婚約中だからこそ、節度を持って行動し、
新しい家族として心よく迎えてもらうようにしましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今、お話しさせて頂いた事を完璧にできれば、
本当に素敵なお嫁さんだと思います。

でも・・・実際は難しいですよね。。。

『他人だった人同士が家族になる。』
本当に一筋縄ではないです。
(脅している訳ではありません。)

長い人生、違う場所で違う時間を過ごしてきたのだから
価値観が違って当たり前です。
無理をしすぎないように合わせていって下さいね。

どうしても無理な事があれば、
彼に相談し上手く立ち回ってもらうのもひとつの手です。

結婚生活に向けて楽しい婚約期間を過ごして下さいね。♡

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